そろそろ2011年も終わってしまうので手帳を探しているのですが、毎回毎回懲りずに悩む。
ここ2年間はHIGHTIDEのNY-TIPE(B6ブロックタイプ)のパピヨンを使ってました。
去年はラベンダーっぽいパープルで、今年はホワイトを。
所謂バーチカルタイプは、時間まで記入する事がほとんどないので使わないし、
左半分がウィークリーで右がノートのタイプだと横書きのくせにウィークリーの幅が狭くて使いにくい。
スケジュールやTO DOって文章より箇条書きで書くことの方が多いし、
右のノートをそれに当ててしまうとウィークリーがほぼ用無しになってしまうので、
基本的にTO DO用のフォーマットになってるブロックタイプは比較的合ってた。
あと、このタイプはマンスリーの左側にちょっとしたノート部分があって、
ここに週単位の目標とか日程があやふやな予定とかをメモ出来て良い。
それから、しょうもない理由なのですが、私埼玉のはじっこに住んでいるもので、
手帳の付録にくっついてる首都圏近郊路線図に載っていないことがほとんどなのですが、
HIGHTIDEの路線図だとばっちり載ってるのね。
これがあるからって自分の住んでる範囲の近くを通る電車はいくつもないので、
別にそのために使うことはないのですが、
埼玉の北の方が載っている→例えば東京や神奈川の西の方とか千葉の南の方とかまで載っている、
ということで他所の都県だったり、関西の府県だったり、普段行かない場所に行くときに重宝する。
このために少々離れがたくなっているのです。
が。
よくよく考えなくても、ブロックタイプになったとしても私は基本的にウィークリーを使わなかった。
仕事用のTO DOはメモ用ノートにリストを作るし、プライベートでもだいたいそう。
(仕事用ノートとプライベートのメモ用ノートは、コクヨキャンパスノートのB6B罫を使っている。)
たまーにメモ的にちょこっと書くことはあったのだけど、それって365日のうち数日だし、
今のところ時間単位で1日に大量の予定が入る事も無いし、
メモ的にはマンスリーのページにふせんをぺたぺた貼っちゃったりしてる。
そんなことより、そもそも荷物が重いんだからほぼ使わないウィークリーは要らないのでは、
ということで、来年は思い切ってマンスリーにしようかなと考えている。
路線図も、単純に眺めるのが好きというのも有るので、
本当なら列車路線図と時刻表と買っちゃえばいいのだけど、まぁ持ち運び用だからね。
ファブリークのベージュ↑がかわいいかな、と思ったんだけど、ネットだとどこも品切れみたい。
ロフトをいくつか見たけど、この形自体あったようななかったような?
ブルーも可愛いんだけど、どうしようかなぁ。
ピンクは落ち着いた色みで私でも持てそうだったので、手帳くらいおんなのこっぽくてもいいかなとも。
HIGHTIDEでもマンスリーのB6だと路線図は地下鉄しか付かないのですが、
ノートを一緒に持ち運んでるんだから、そこにプリントした路線図貼り付けてもいいんだよね。
それから、ちょっとサイズが小さいのとプリントがはっきりしてるのでパスすることにしたけど、
CUSTOM DIARY STICKERSはおもしろそう。
もともと、あんまり手帳が使いにくいので印刷して貼って作ろうかと思っていた時期があったのですが、
イメージしていたのはまさにこんなかんじ。
ノートに貼って手帳に、以外にもいろいろな使い方が紹介されています。
メモ用ノートの月替わりのところに貼ってスケジュール書いておいても良さそうだな。
時間が経つと、この月のあたり何してたんだっけ?って忘れちゃうから。
うーん。悩む。
ここ2年間はHIGHTIDEのNY-TIPE(B6ブロックタイプ)のパピヨンを使ってました。
去年はラベンダーっぽいパープルで、今年はホワイトを。
所謂バーチカルタイプは、時間まで記入する事がほとんどないので使わないし、
左半分がウィークリーで右がノートのタイプだと横書きのくせにウィークリーの幅が狭くて使いにくい。
スケジュールやTO DOって文章より箇条書きで書くことの方が多いし、
右のノートをそれに当ててしまうとウィークリーがほぼ用無しになってしまうので、
基本的にTO DO用のフォーマットになってるブロックタイプは比較的合ってた。
あと、このタイプはマンスリーの左側にちょっとしたノート部分があって、
ここに週単位の目標とか日程があやふやな予定とかをメモ出来て良い。
それから、しょうもない理由なのですが、私埼玉のはじっこに住んでいるもので、
手帳の付録にくっついてる首都圏近郊路線図に載っていないことがほとんどなのですが、
HIGHTIDEの路線図だとばっちり載ってるのね。
これがあるからって自分の住んでる範囲の近くを通る電車はいくつもないので、
別にそのために使うことはないのですが、
埼玉の北の方が載っている→例えば東京や神奈川の西の方とか千葉の南の方とかまで載っている、
ということで他所の都県だったり、関西の府県だったり、普段行かない場所に行くときに重宝する。
このために少々離れがたくなっているのです。
が。
よくよく考えなくても、ブロックタイプになったとしても私は基本的にウィークリーを使わなかった。
仕事用のTO DOはメモ用ノートにリストを作るし、プライベートでもだいたいそう。
(仕事用ノートとプライベートのメモ用ノートは、コクヨキャンパスノートのB6B罫を使っている。)
たまーにメモ的にちょこっと書くことはあったのだけど、それって365日のうち数日だし、
今のところ時間単位で1日に大量の予定が入る事も無いし、
メモ的にはマンスリーのページにふせんをぺたぺた貼っちゃったりしてる。
そんなことより、そもそも荷物が重いんだからほぼ使わないウィークリーは要らないのでは、
ということで、来年は思い切ってマンスリーにしようかなと考えている。
路線図も、単純に眺めるのが好きというのも有るので、
本当なら列車路線図と時刻表と買っちゃえばいいのだけど、まぁ持ち運び用だからね。
![]() | 2012 手帳 ファブリーク ベージュ[NK3] () 不明 商品詳細を見る |
ファブリークのベージュ↑がかわいいかな、と思ったんだけど、ネットだとどこも品切れみたい。
ロフトをいくつか見たけど、この形自体あったようななかったような?
ブルーも可愛いんだけど、どうしようかなぁ。
ピンクは落ち着いた色みで私でも持てそうだったので、手帳くらいおんなのこっぽくてもいいかなとも。
HIGHTIDEでもマンスリーのB6だと路線図は地下鉄しか付かないのですが、
ノートを一緒に持ち運んでるんだから、そこにプリントした路線図貼り付けてもいいんだよね。
それから、ちょっとサイズが小さいのとプリントがはっきりしてるのでパスすることにしたけど、
CUSTOM DIARY STICKERSはおもしろそう。
もともと、あんまり手帳が使いにくいので印刷して貼って作ろうかと思っていた時期があったのですが、
イメージしていたのはまさにこんなかんじ。
ノートに貼って手帳に、以外にもいろいろな使い方が紹介されています。
メモ用ノートの月替わりのところに貼ってスケジュール書いておいても良さそうだな。
時間が経つと、この月のあたり何してたんだっけ?って忘れちゃうから。
うーん。悩む。
cali≠gariを3月にリベンジします。おぅ。名古屋も取ってみた。
[参戦予定]
2011
12/08 BUCK-TICK@Zepp Tokyo
12/28 Wed 吉井和哉@日本武道館
[参戦希望・検討中]
2011
[参戦希望・チケット販売終了]
2011
[参戦予定]
2011
12/08 BUCK-TICK@Zepp Tokyo
12/28 Wed 吉井和哉@日本武道館
[参戦希望・検討中]
2011
[参戦希望・チケット販売終了]
2011
たまたま、深夜食堂が録画してあったのを見つけた。
タイトルが気になっていたのだけど、ついさっき録画してあるのを発見して、
松重豊と小林薫がすてきで、見入っていたのですが。
ふとエンディングが始まって、あれ?と。
LOVE LOVE LOVEの嘘のつき方でした。
ドラマはちょっと映像が古っぽくて、全体に黄味がかっていたり橙っぽかったり、
明るいと少し白く飛んでいて、なんとなく見ていてほっとする。
ごはんはおいしそうなんだけどしゃれこんだかんじではなくて、いい。
急いでいない訳ではないんだろうけど、物語自体がいろんなものを急かすということは無くて、
たぶんほんとうの人間ってこんなテンポなんじゃないかなと思う。
すべてが上手くいくとも限らない。踏み出すことも出来ないことすらある。
分かっているのに動けないことの歯がゆさと、それを咀嚼していくかんじ。
最近情報を追いかけていないのでうっかりしていたのですが、
オフィシャルtwitterでアコースティックライヴのタイトルが「明日、僕は嘘をつきます!」だと知って、
なんというタイトルだ、と思ったまま、すっかり忘れていた(忘れっぽい)。
LOVE LOVE LOVEはシンプルストレートなド直球ポップかと思うとそうじゃなくて、
どのアーティストにもあるようにねじ曲がったりひねたりもする。
というかこのバンドに限ってはちょっと拗ねたようなかんじで、
妙な達観とか決め付けとか一方的な絶望とかいうものとは違っていて、
ひとりでいろいろと考える割にいいこともわるいことも独りよがりにはならなくて、そこがいい。
単にライトだとか心情のレベルが低いということではなくて、人柄なのだろうなと思う。
寺井さんの声にしても、楽器にしても、曲全体にしても、
どこかほんわりとあたたかいかんじがあるのがすきです。
あまり現実にそういうひとに出会ったことが無いので、ちょっとくすぐったい気持ちにもなるし、
自分の話をありったけ聞いてもらうことですっきりするとか、
自分のそれと似たものを吐露する相手に同調する、というひとには物足りないかもしれないけど
悟りきったこと言う訳でもなく、延々とうなずいてくれる訳でもなく、
ぽつりぽつりとなぜか自分の話をし始める相手にふと救われるような。
欲しい答えを返してくれることだけがやさしさではない。
厳しい事を言うことだって同じだ。
だれかを救おうとか助けようとか役立ちたいとか、そういう気持ちは立派だけれど、
そこにある何かにじんわりとあたためられて、凝り固まったものが溶け出すことだってある。
わけがわからない文章になってしまいましたが、LOVE LOVE LOVEはそんな印象がある。
いいバンドですので、もし興味がわいた方には、アルバムを1枚聴いていただきたいです。
タイトルが気になっていたのだけど、ついさっき録画してあるのを発見して、
松重豊と小林薫がすてきで、見入っていたのですが。
ふとエンディングが始まって、あれ?と。
LOVE LOVE LOVEの嘘のつき方でした。
ドラマはちょっと映像が古っぽくて、全体に黄味がかっていたり橙っぽかったり、
明るいと少し白く飛んでいて、なんとなく見ていてほっとする。
ごはんはおいしそうなんだけどしゃれこんだかんじではなくて、いい。
急いでいない訳ではないんだろうけど、物語自体がいろんなものを急かすということは無くて、
たぶんほんとうの人間ってこんなテンポなんじゃないかなと思う。
すべてが上手くいくとも限らない。踏み出すことも出来ないことすらある。
分かっているのに動けないことの歯がゆさと、それを咀嚼していくかんじ。
最近情報を追いかけていないのでうっかりしていたのですが、
オフィシャルtwitterでアコースティックライヴのタイトルが「明日、僕は嘘をつきます!」だと知って、
なんというタイトルだ、と思ったまま、すっかり忘れていた(忘れっぽい)。
LOVE LOVE LOVEはシンプルストレートなド直球ポップかと思うとそうじゃなくて、
どのアーティストにもあるようにねじ曲がったりひねたりもする。
というかこのバンドに限ってはちょっと拗ねたようなかんじで、
妙な達観とか決め付けとか一方的な絶望とかいうものとは違っていて、
ひとりでいろいろと考える割にいいこともわるいことも独りよがりにはならなくて、そこがいい。
単にライトだとか心情のレベルが低いということではなくて、人柄なのだろうなと思う。
寺井さんの声にしても、楽器にしても、曲全体にしても、
どこかほんわりとあたたかいかんじがあるのがすきです。
あまり現実にそういうひとに出会ったことが無いので、ちょっとくすぐったい気持ちにもなるし、
自分の話をありったけ聞いてもらうことですっきりするとか、
自分のそれと似たものを吐露する相手に同調する、というひとには物足りないかもしれないけど
悟りきったこと言う訳でもなく、延々とうなずいてくれる訳でもなく、
ぽつりぽつりとなぜか自分の話をし始める相手にふと救われるような。
欲しい答えを返してくれることだけがやさしさではない。
厳しい事を言うことだって同じだ。
だれかを救おうとか助けようとか役立ちたいとか、そういう気持ちは立派だけれど、
そこにある何かにじんわりとあたためられて、凝り固まったものが溶け出すことだってある。
わけがわからない文章になってしまいましたが、LOVE LOVE LOVEはそんな印象がある。
いいバンドですので、もし興味がわいた方には、アルバムを1枚聴いていただきたいです。
ちょっと前に、ひさしぶりにテンプレートを見ていたら、すてきなのを見つけたので変更しました。
LUNA SEA前だったしね。
2ヶ月ぶりにライヴに行った。
意図的に、体力的に、精神的に、かつ都合上仕方なくなのだけど、
5月から3ヶ月空き、の後の2ヶ月空きで、今年はあんまりライヴ行ってないなというきもち。
ひさしぶりすぎてきもちが追い付いていなかったし、ここ数日音楽も聴いていなかった。
期待と緊張と不安と。
LUNA SEAそのものに対してというよりは、まったく個人的な事情で。
こわかったんだと思う。
すきなひとに自分を否定されるのではないか、と。
少なくともあの場所に限っては、杞憂だったけど。
gravityからの流れがとってもよかった、というかこの数日なぜかgravityが聴きたくてたまらなくて、
流れてきたときついうるっと。泣かないけど。
LUNA SEAですきな曲というと、いろいろあるけど、
ぱっと惚れたものだとFACE TO FACE、IN SILENCE、RA-SE-N、G.、TWICEとかなのですが、
(気になったので原曲作曲者見てみたがSUGI様、Jさん、INORANでばらばらだ)
gravityもそうなんだけど、こころのすきまにふわっと、でも水みたいに入り込んできて、
静かに満たしてくれるような曲ってINORAN曲が多いのかな。
一般ウケがいいのもINORAN原曲のものが多い気がします。私の回りではですが。
なんだかふしぎなかんじだった。
今回は東日本大震災へのチャリティライヴで、もちろん特別な意味があって、
それのために組んだセットリストということもあるのか、
去年観たのとはちがってあまり激しいかんじではなく、比較的穏やかだった。
ゆったりと空間に漂っているようなかんじ。
あとRYUICHIさんの歌いかたがちょっと違ってた気がする。
シャウトとか、合の手じゃないけど間に入る声の使い方とか。
最初調子悪いのかなとも思ったけど、そうじゃないのかもしれない、と。
あれも意図的ななにかなのか。
本編の締めがTONIGHTだったんだけど、夏にJさんがやったのを聴いたきりだったので(あれもいい)、
歌い手としてはこちらが本家のはずなのだがなんだかこれはこれで新鮮な聴きごたえ。
全体を通して、ぐわーっと盛り上がって熱くなって燃えたぎって、というライヴでは、個人的にはなかった。
得体の知れない安心感みたいなのに包まれていたようなきもち。
それから、ライヴ当日はライヴ後に音を聴かないというのがマイルールだったんだけど、
去年のBUCK-TICK後(LUNA SEA直前)に初めて破って、今回はうっかり破った。
帰りみちに頭の中をぽやーっと森山直太朗の「愛し君へ」が流れていたんだけど、
なんの曲だっけと思って(私はタイトルとか歌詞とか覚えられないし覚えてもすぐ忘れる)、
あぁそうか、とYOU TUBEで中田さんとのセッションを観てしまった。
なんとなく、だけど、椿屋よりもSONG COMPOSITEとかでのカバーのほうが今はふと思い出される。
たぶん気分の問題で、上述のとおりあまりきもちがロックロックしていないからなのだろうけど。
中田さんもライヴやるんだよね。
ひさしぶりにこれ観たら、ちょっと観てみたくなってきた。まだこわいけど。
そして大して体力は消費していないはずなのに、やっぱり今日はぐったりしてました。
RYUICHIさんの、まるでまだ先があるような発言は気になるんだけど、
個人的にはLUNA SEAをあまり急かす気持ちはないし、続いてくれるならゆったりで構わない。
また観たいとはもちろん思うけど、すぐに聴きたいなんて切迫感はない。
(今年初めなんか年末の威力が強すぎてしばらく音楽聴けなかったし)
別に1年とか2年とか先でもいいな。
本人たちのソロ活動ももちろんあるし、何より今自然に集まってきているように見えて、
それがいちばん、しあわせなかたちではないかと思うし。
さて、ところで個人的には誰スレということもないのですが(強いて言うならLUNA SEAのSLAVEだ)、
観れば観るほどJさんが格好良くて一体どうしましょう、というのが懸念事項である。
LUNA SEA前だったしね。
2ヶ月ぶりにライヴに行った。
意図的に、体力的に、精神的に、かつ都合上仕方なくなのだけど、
5月から3ヶ月空き、の後の2ヶ月空きで、今年はあんまりライヴ行ってないなというきもち。
ひさしぶりすぎてきもちが追い付いていなかったし、ここ数日音楽も聴いていなかった。
期待と緊張と不安と。
LUNA SEAそのものに対してというよりは、まったく個人的な事情で。
こわかったんだと思う。
すきなひとに自分を否定されるのではないか、と。
少なくともあの場所に限っては、杞憂だったけど。
gravityからの流れがとってもよかった、というかこの数日なぜかgravityが聴きたくてたまらなくて、
流れてきたときついうるっと。泣かないけど。
LUNA SEAですきな曲というと、いろいろあるけど、
ぱっと惚れたものだとFACE TO FACE、IN SILENCE、RA-SE-N、G.、TWICEとかなのですが、
(気になったので原曲作曲者見てみたがSUGI様、Jさん、INORANでばらばらだ)
gravityもそうなんだけど、こころのすきまにふわっと、でも水みたいに入り込んできて、
静かに満たしてくれるような曲ってINORAN曲が多いのかな。
一般ウケがいいのもINORAN原曲のものが多い気がします。私の回りではですが。
なんだかふしぎなかんじだった。
今回は東日本大震災へのチャリティライヴで、もちろん特別な意味があって、
それのために組んだセットリストということもあるのか、
去年観たのとはちがってあまり激しいかんじではなく、比較的穏やかだった。
ゆったりと空間に漂っているようなかんじ。
あとRYUICHIさんの歌いかたがちょっと違ってた気がする。
シャウトとか、合の手じゃないけど間に入る声の使い方とか。
最初調子悪いのかなとも思ったけど、そうじゃないのかもしれない、と。
あれも意図的ななにかなのか。
本編の締めがTONIGHTだったんだけど、夏にJさんがやったのを聴いたきりだったので(あれもいい)、
歌い手としてはこちらが本家のはずなのだがなんだかこれはこれで新鮮な聴きごたえ。
全体を通して、ぐわーっと盛り上がって熱くなって燃えたぎって、というライヴでは、個人的にはなかった。
得体の知れない安心感みたいなのに包まれていたようなきもち。
それから、ライヴ当日はライヴ後に音を聴かないというのがマイルールだったんだけど、
去年のBUCK-TICK後(LUNA SEA直前)に初めて破って、今回はうっかり破った。
帰りみちに頭の中をぽやーっと森山直太朗の「愛し君へ」が流れていたんだけど、
なんの曲だっけと思って(私はタイトルとか歌詞とか覚えられないし覚えてもすぐ忘れる)、
あぁそうか、とYOU TUBEで中田さんとのセッションを観てしまった。
なんとなく、だけど、椿屋よりもSONG COMPOSITEとかでのカバーのほうが今はふと思い出される。
たぶん気分の問題で、上述のとおりあまりきもちがロックロックしていないからなのだろうけど。
中田さんもライヴやるんだよね。
ひさしぶりにこれ観たら、ちょっと観てみたくなってきた。まだこわいけど。
そして大して体力は消費していないはずなのに、やっぱり今日はぐったりしてました。
RYUICHIさんの、まるでまだ先があるような発言は気になるんだけど、
個人的にはLUNA SEAをあまり急かす気持ちはないし、続いてくれるならゆったりで構わない。
また観たいとはもちろん思うけど、すぐに聴きたいなんて切迫感はない。
(今年初めなんか年末の威力が強すぎてしばらく音楽聴けなかったし)
別に1年とか2年とか先でもいいな。
本人たちのソロ活動ももちろんあるし、何より今自然に集まってきているように見えて、
それがいちばん、しあわせなかたちではないかと思うし。
さて、ところで個人的には誰スレということもないのですが(強いて言うならLUNA SEAのSLAVEだ)、
観れば観るほどJさんが格好良くて一体どうしましょう、というのが懸念事項である。
なんだか少し、疲れてしまいました。いろいろあるやね。
なにしてるんだか分からないし、やりたいことも浮かばないし、
やらなくちゃいけないことはあるんだけどなにも決められないし、頭働いてないし。
ついったでTL眺めながら、いろんなひとがいろんなこと言ってるけど、
でもなにかしら欲求あるしなにかを決めているよなと思うと、自分はいったいなんなんだろうと思ったり。
動くのにものすごく時間がかかるタイプです。
考え出すとはまりやすいし、優柔不断だし、決められないと動けない。
だからひとより、すっごく遅い。
なんでできないのとか、動きながら考えればいいじゃんって言われたりもするけど。
あと、そんなに悩むなら相談しろよとか。
まぁ、そうね。
会社の人は、特に私個人のことは分かっていないと思う。
相変わらずそこまで自己開示できないし、すきとかきらいとかいう話じゃなくて、
付き合いの段階として個人的なことを見せられるほど信用もしていない。
向こうにどう思われてるかは知らないけど。
私がこんなんだからいけないんだけど、外交用の付き合いとかができないので、
別に不信感があるわけじゃなくても、あぁこのひと相手によって態度変えるなと思うと、
やたらめったら自分のことひけらかすべきじゃない、と。
単に私に対して好意的に見えるような態度を示してるだけなんじゃないかと。
で、逆に、リアルの友人とか趣味の付き合いの人は、私の社会的立場みたいのは分からない。
これはこれで齟齬があって、段々口を開けなくなってきた。両親も同じ。
これは割とつらい。仕方がないことだけどね。
なんでも見通せたらいいなと思う。全能であったらいいなとも。でもそんなわけない。
自分が毎日やってることに対して疑問もあるけど、ときどきそれもつらいけど、
たぶん私なんかよりもっとつらいひとがいるだろうし、苦労してるひともいる。
他人のそれと比べることなんか、ほんとうは何の意味もないのだけど。
私は今つらい、ただそのことに意味があるはずなのだけど。
レベルの問題じゃないです。
ときどきふと、ぽろっとそういうとこに触れるものがあって、あぁこのひとは、と思う。
だいたいいつも同じひとだ。
よく思いやりや想像力と言うけれど、それって発信側もしくは受信側の思いつく限りでしかなくて、
そしてその領域を外れるものは多々あって、
領域外にいる「想像されない」部分に属していたりすると逆にその「思いやり」に傷つけられたりする。
私は口が悪いし視野狭窄なので、とてもひとのこと言えた義理じゃないけれど。
最近はつっかかったり訂正したりするのが億劫で放置したりしているが、
これが相手の意見の尊重になるのか責任放棄になるのかはわからない。
ただ、「お前が言うな」と言いたくなることが多くて、でもそういうひとに対して賛成するひとが多くて、
別に私はそういうことがあっても相手がきらいなわけでもないしやっぱり割とすきなので、困る。
きらいになるほうがらくちんです。きっと。
ついっただってリムって見えないほうが楽だし、友達なら疎遠にしちゃえばいいのだが。
まぁ私も大概偏屈だし、屁理屈ばっかり言ってるし、頭固いから。
分かりあうってなんだろうね、ということを悶々と。
誰ともわかりあっている気はしない。
どこからもなにもやる気が出てこないので、ライヴに行きたいけど予定も立てられず、
当然チケット発売日も把握しておらず、先行の締め切りは忘れまくるしどうしようもない。
気が付いたら2ヶ月経ってるし、だめな時はほんとうにだめだ。
ものすごくぽかんとしている。
なにしてるんだか分からないし、やりたいことも浮かばないし、
やらなくちゃいけないことはあるんだけどなにも決められないし、頭働いてないし。
ついったでTL眺めながら、いろんなひとがいろんなこと言ってるけど、
でもなにかしら欲求あるしなにかを決めているよなと思うと、自分はいったいなんなんだろうと思ったり。
動くのにものすごく時間がかかるタイプです。
考え出すとはまりやすいし、優柔不断だし、決められないと動けない。
だからひとより、すっごく遅い。
なんでできないのとか、動きながら考えればいいじゃんって言われたりもするけど。
あと、そんなに悩むなら相談しろよとか。
まぁ、そうね。
会社の人は、特に私個人のことは分かっていないと思う。
相変わらずそこまで自己開示できないし、すきとかきらいとかいう話じゃなくて、
付き合いの段階として個人的なことを見せられるほど信用もしていない。
向こうにどう思われてるかは知らないけど。
私がこんなんだからいけないんだけど、外交用の付き合いとかができないので、
別に不信感があるわけじゃなくても、あぁこのひと相手によって態度変えるなと思うと、
やたらめったら自分のことひけらかすべきじゃない、と。
単に私に対して好意的に見えるような態度を示してるだけなんじゃないかと。
で、逆に、リアルの友人とか趣味の付き合いの人は、私の社会的立場みたいのは分からない。
これはこれで齟齬があって、段々口を開けなくなってきた。両親も同じ。
これは割とつらい。仕方がないことだけどね。
なんでも見通せたらいいなと思う。全能であったらいいなとも。でもそんなわけない。
自分が毎日やってることに対して疑問もあるけど、ときどきそれもつらいけど、
たぶん私なんかよりもっとつらいひとがいるだろうし、苦労してるひともいる。
他人のそれと比べることなんか、ほんとうは何の意味もないのだけど。
私は今つらい、ただそのことに意味があるはずなのだけど。
レベルの問題じゃないです。
ときどきふと、ぽろっとそういうとこに触れるものがあって、あぁこのひとは、と思う。
だいたいいつも同じひとだ。
よく思いやりや想像力と言うけれど、それって発信側もしくは受信側の思いつく限りでしかなくて、
そしてその領域を外れるものは多々あって、
領域外にいる「想像されない」部分に属していたりすると逆にその「思いやり」に傷つけられたりする。
私は口が悪いし視野狭窄なので、とてもひとのこと言えた義理じゃないけれど。
最近はつっかかったり訂正したりするのが億劫で放置したりしているが、
これが相手の意見の尊重になるのか責任放棄になるのかはわからない。
ただ、「お前が言うな」と言いたくなることが多くて、でもそういうひとに対して賛成するひとが多くて、
別に私はそういうことがあっても相手がきらいなわけでもないしやっぱり割とすきなので、困る。
きらいになるほうがらくちんです。きっと。
ついっただってリムって見えないほうが楽だし、友達なら疎遠にしちゃえばいいのだが。
まぁ私も大概偏屈だし、屁理屈ばっかり言ってるし、頭固いから。
分かりあうってなんだろうね、ということを悶々と。
誰ともわかりあっている気はしない。
どこからもなにもやる気が出てこないので、ライヴに行きたいけど予定も立てられず、
当然チケット発売日も把握しておらず、先行の締め切りは忘れまくるしどうしようもない。
気が付いたら2ヶ月経ってるし、だめな時はほんとうにだめだ。
ものすごくぽかんとしている。
椿屋四重奏カテゴリをいつまで使っていいのだろう、と思いつつ、でもまだここから脱していない。
先週の日曜日ですが、ひさしぶりに椿屋を聴いた。
あまり記憶が定かではないが、中野サンプラザの時は結局聴かなかったような気がする。
その前の宇都宮の時もやっと当日になって聴いて、「ひさしぶり」と言っていた。
詳しい状況は解散した時に書いたかな。
まぁそんなかんじで、9ヶ月ぶりくらいか。
それでもこわくて、深紅なる肖像はまだ聴いてない。
5月あたりに椿屋とかLUNA SEAとか吉井さんとかSPITZとかcali≠gariをどかっと買ったけど、
まだどれも開けてないし。これは時間が取れなかったせいもあるけど。
あぁ中田さんの声ってこんなんだったっけ、と思った。
すっかり忘れてしまっていた。
こんなきもちでなにも楽しめずにいるなんて、私はほんとうにだめなファンである。
でもやっぱり、SONG COMPSITEは行けなかった。
小寺さんも活動してらっしゃるけど、こちらも観にいく勇気がない。
みんなたのしそうでいいな、と思って眺めている。ファンもみんなね。
なつかしいなぁ、というかんじ。
私は、椿屋はニコ動で知ったくちなのだけど、あのときのぞわぞわとしたかんじったらなかった。
たまらなかった。
あっと言う間に堕ちて、あのざまだ。
ものすごくくだらない心配だし、それこそバンドに失礼なのだけど
椿屋四重奏は(特に昔は)中田裕二のワンマンバンドなんて言われて、
実際彼がヴォーカルだけどギターもきっちり弾けるし、
杏子さんのレコーディングでベース弾いたなんて言った時は戦慄が走ったような気もしたが、
そんなんで「できちゃうひと」(努力の有無とかではなく結果の話)だというのがある意味問題で。
私が恐れていることのひとつは、もし中田裕二ソロで椿屋の楽曲をやった場合に、
「中田裕二が椿屋四重奏だった」という結果を突きつけられるのではないか、ということだ。
ばかばかしいけど。失礼なのは十分承知しているけど。
それは私にとっては、ものすごくこわいこと。
ましてそれが、私がだいすきでずっとずっと聴きたかったのに聴けなかった嵐が丘だったりしたらどうしよう。
そんなことを考えている。
ただ、特に嵐が丘はソロでも映える曲だし、中田さんの声にはとっても合っているし、
あと大きな節目に演る曲という位置付けがとっくに出来上がってしまっているので、
もしかしたらいつかソロでやる事があるのではないかと。
そうしたら、もし恐れてることが起きても、それが全く不本意でものすごくかなしい事実でも、
私は今度は中田裕二に転がり落ちるだろうことが容易に予想できる。
私たぶん、椿屋に対して持っていた以上の憎しみみたいなものを抱えながら、
中田さんがすきだと言うんじゃなかろうか。それで、いいんだろうか。それは、いいんだろうか。
楽器の音や演奏の仕方にも個性は出るけど、声はそう簡単には変えられない。
だからキャラクターであり続ける。
このカテゴリを出た記事を書けるのはいつだろうと溜息吐きつつ、
それがこわいとずっと思いつつ、中田裕二を観たいと思っていたり、する。
先週の日曜日ですが、ひさしぶりに椿屋を聴いた。
あまり記憶が定かではないが、中野サンプラザの時は結局聴かなかったような気がする。
その前の宇都宮の時もやっと当日になって聴いて、「ひさしぶり」と言っていた。
詳しい状況は解散した時に書いたかな。
まぁそんなかんじで、9ヶ月ぶりくらいか。
それでもこわくて、深紅なる肖像はまだ聴いてない。
5月あたりに椿屋とかLUNA SEAとか吉井さんとかSPITZとかcali≠gariをどかっと買ったけど、
まだどれも開けてないし。これは時間が取れなかったせいもあるけど。
あぁ中田さんの声ってこんなんだったっけ、と思った。
すっかり忘れてしまっていた。
こんなきもちでなにも楽しめずにいるなんて、私はほんとうにだめなファンである。
でもやっぱり、SONG COMPSITEは行けなかった。
小寺さんも活動してらっしゃるけど、こちらも観にいく勇気がない。
みんなたのしそうでいいな、と思って眺めている。ファンもみんなね。
なつかしいなぁ、というかんじ。
私は、椿屋はニコ動で知ったくちなのだけど、あのときのぞわぞわとしたかんじったらなかった。
たまらなかった。
あっと言う間に堕ちて、あのざまだ。
ものすごくくだらない心配だし、それこそバンドに失礼なのだけど
椿屋四重奏は(特に昔は)中田裕二のワンマンバンドなんて言われて、
実際彼がヴォーカルだけどギターもきっちり弾けるし、
杏子さんのレコーディングでベース弾いたなんて言った時は戦慄が走ったような気もしたが、
そんなんで「できちゃうひと」(努力の有無とかではなく結果の話)だというのがある意味問題で。
私が恐れていることのひとつは、もし中田裕二ソロで椿屋の楽曲をやった場合に、
「中田裕二が椿屋四重奏だった」という結果を突きつけられるのではないか、ということだ。
ばかばかしいけど。失礼なのは十分承知しているけど。
それは私にとっては、ものすごくこわいこと。
ましてそれが、私がだいすきでずっとずっと聴きたかったのに聴けなかった嵐が丘だったりしたらどうしよう。
そんなことを考えている。
ただ、特に嵐が丘はソロでも映える曲だし、中田さんの声にはとっても合っているし、
あと大きな節目に演る曲という位置付けがとっくに出来上がってしまっているので、
もしかしたらいつかソロでやる事があるのではないかと。
そうしたら、もし恐れてることが起きても、それが全く不本意でものすごくかなしい事実でも、
私は今度は中田裕二に転がり落ちるだろうことが容易に予想できる。
私たぶん、椿屋に対して持っていた以上の憎しみみたいなものを抱えながら、
中田さんがすきだと言うんじゃなかろうか。それで、いいんだろうか。それは、いいんだろうか。
楽器の音や演奏の仕方にも個性は出るけど、声はそう簡単には変えられない。
だからキャラクターであり続ける。
このカテゴリを出た記事を書けるのはいつだろうと溜息吐きつつ、
それがこわいとずっと思いつつ、中田裕二を観たいと思っていたり、する。
元Kagrra,ボーカル一志が急逝
ほんとうかなぁ。
ほんとうなのかなぁ。
先週18日に急逝した、とのこと。
どうしてだろう。理由なんてわかるわけもないけれど。
うまく飲み込めていません。
ご冥福を、という言葉も、今は言えません。
かなしいのかなんなのか、それすらよく、わかりません。
mixiやtwitter見て他のひとの感情がうつってきたけれど、私自身としては、涙も出ない。
どうしてなんだろう。
どうしてなんだろう。
いやなことばかり、知らせが来る。
私にとってわるいことにばかり、勘が鋭いのをどうにかしたい。
そんなことは知らなくたって、いいんだ。
それが、なんとなく曲を聴きたいっていう、欲求によって知らされるのがいやだ。
そしてなんとなく聴きたいのに、なんとなくスルーする。
たまたまtwitterでこのニュースを挙げた方がいた。
実はこれが出たときに話題にはなっていたようなのだけど、
幸か不幸か今ものすごく忙しくて、帰りに電車乗るまで携帯は見ていなかったので、気が付かなかった。
私は、一志さんがすきです。
といっても、私はそんなに熱心な音楽ファンでもないし、
この数ヶ月音楽全般はほとんど触れずに来たので、活動についてもさっぱりなのですが。
今週末に開催される予定だったディナーショーのタイトル「鬼婚」、
冥婚(生者と死者に分かれた異性同士が行う結婚)の別称なのだそうです。
なにと結びついてしまったのだろう。
またステージに立っている一志さんを観たかった。観たかったよ。
5月に発売される予定だったシングルが9月に発売延期になっていたけど、
これはどうなるのだろう?
制作上の都合と書かれていたけど、単にあの時期の生産関連の問題ならば、
音源としてはレコーディングされているのだろうか。
咲いて 香り 枯れて 滅びる 生れ死に行く幾度も
朽ちて 還り そして 芽を葺く 人は何処へ向かうのだろう?
ほんとうかなぁ。
ほんとうなのかなぁ。
先週18日に急逝した、とのこと。
どうしてだろう。理由なんてわかるわけもないけれど。
うまく飲み込めていません。
ご冥福を、という言葉も、今は言えません。
かなしいのかなんなのか、それすらよく、わかりません。
mixiやtwitter見て他のひとの感情がうつってきたけれど、私自身としては、涙も出ない。
どうしてなんだろう。
どうしてなんだろう。
いやなことばかり、知らせが来る。
私にとってわるいことにばかり、勘が鋭いのをどうにかしたい。
そんなことは知らなくたって、いいんだ。
それが、なんとなく曲を聴きたいっていう、欲求によって知らされるのがいやだ。
そしてなんとなく聴きたいのに、なんとなくスルーする。
たまたまtwitterでこのニュースを挙げた方がいた。
実はこれが出たときに話題にはなっていたようなのだけど、
幸か不幸か今ものすごく忙しくて、帰りに電車乗るまで携帯は見ていなかったので、気が付かなかった。
私は、一志さんがすきです。
といっても、私はそんなに熱心な音楽ファンでもないし、
この数ヶ月音楽全般はほとんど触れずに来たので、活動についてもさっぱりなのですが。
今週末に開催される予定だったディナーショーのタイトル「鬼婚」、
冥婚(生者と死者に分かれた異性同士が行う結婚)の別称なのだそうです。
なにと結びついてしまったのだろう。
またステージに立っている一志さんを観たかった。観たかったよ。
5月に発売される予定だったシングルが9月に発売延期になっていたけど、
これはどうなるのだろう?
制作上の都合と書かれていたけど、単にあの時期の生産関連の問題ならば、
音源としてはレコーディングされているのだろうか。
咲いて 香り 枯れて 滅びる 生れ死に行く幾度も
朽ちて 還り そして 芽を葺く 人は何処へ向かうのだろう?
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